普段の日記も書いていきますが、最近はゲーム、模型の日記がメインになりつつあります。

2017/081234567891011121314151617181920212223242526272829302017/10

今日は、昨日の続きをしてました。
昨日は両キットともシャーシの作成をしていたので、今日はそれ以外のパーツの作成を行っていました。

今日はロードスターの方から先に作業を進めていきました。
そんで今日の終了時の写真が以下の通りです。
100218b.jpg

ロードスターの後は、サバンナRX-7の作業を進めました。
今日の終了時の写真は以下の通りです。


塗装のことを考えつつパーツをすべて切り出して、組み立てられるところは組み立てていきました。
今回は両キットともエアロパーツが付属しているので、エアロパーツも組めるところは組んでいきました。
しかし、このエアロパーツの接着に苦戦しました。

仮組み時の時点でエアロパーツが若干浮く場所があったため、押さえながら接着しようと思いクランプで固定しようと思ったんですが、あまりきつく押さえるとパーツが変形してエアロパーツとボディが合わない状態になったり、逆に緩いとクランプが落ちて固定できなかったり、また固定出きてもパーツが滑るのでクランプが外れたりといったことに悪戦苦闘しながら作業してました。

だいたい1箇所のエアロパーツに対して10分ほど格闘していたかもしれません。
そんな悪戦苦闘をしてきちんと固定できた後は、流し込みセメダインで接着です。
こういう位置が重要なものは、きっちりと場所を決めてしまって流し込み型のセメダインを使えば楽ですね。
まぁ、流し込み型のセメダインはサラサラしてるため、乾燥して接着するまで時間がかかります。
しばらく固定したまま触らないようにする必要があるんですがね。

サバンナの方はロードスターと同じようにエアロパーツを付ける他に、フロント側のエアロパーツを付けるためにボディーに若干の加工が必要になります。
BNスポーツ仕様に合わせるため、フロントライト部分を切断する作業が必要になるんですよ。
若干失敗したかなぁ~とか思ってるんですけど、後からボンネットやらライトパーツとかが付くと考えると隠れるから問題なさそうかなぁとは思ってもいます。
リアのエアロパーツの接着が終わった後に仮組みして確認しようと思っています。

ロードスターに関しては、紙やすりでボディーの表面を粗したあとに洗浄すれば、サフを吹ける状態に持っていけます。
サバンナの方は、エアロパーツの接着がまだ残っているので、次回はその作業の続きという感じになります。

現在、並行して作成している3台のうち、2台についてはデザインのネタは決まっております。
残りの1台に関してはまだネタ自体決まっていません。
また、ネタが決まっているとは言っても、どんなデザインとレイアウトにするかは決まっていなかったりします。
なので、まだまだこれからという感じです。