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普段の日記も書いていきますが、最近はゲーム、模型の日記がメインになりつつあります。

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今日で6月も終わりなので今月中に手に入れたアイテムについて紹介したいと思います。
といっても大したものは買ってないんですけどね。




  • 模型関連

    水性ホビーカラー
    クリア

    GSIクレオス
    1/24 ピックアップシリーズ
    製品名はひみつ

    アオシマ文化教材社

こんな感じで本1冊と模型関連商品を4つ程入手したって感じです。
っていうか今見たら水性ホビーカラー用のシンナーを買ってませんでした。テヘッ
今度買ってこようと思います。
昨年の8頃に記事にしてからその後1度も記事にしていなかった初音ミクのゲームが、今週発売されることになっています。
発売日は7月2日(木)です。
ジャンルは以前紹介した通り、リズムアクションとなっています。

ゲームシステムに関しては、画面上のターゲットにメロディアイコンが重なったら対応するボタンを押していくフリープレイモード、自分でリズムゲームをエディットできるエディットモードがあり、その他にはミクが普段過ごす空間ミクルームの内装やレイアウトを変更できたり、ミクのコスチュームを変更できるモジュールコンバートができ、ミクにちなんだ39種類のコスチュームが用意されているそうです。
39種類のコスチュームはどれもミクに合ったかわいいもので良いです。

また、初音ミクから別キャラへのチェンジも可能で、様々な姿でゲームを遊べるようになっているそうです。
登場キャラとしては、サイトで紹介されているのからすると以下の7種類となっているようです。
  • カイト
  • メイコ
  • 鏡音リン
  • 鏡音レン
  • 巡音ルカ
  • 亜北ネル
  • 弱音ハク

ゲーム内での楽曲もニコニコ動画などでは有名なものが多くあり、5つほど上げておきます。
それ以外にもいっぱいあるので気になる人は公式サイトからご覧ください。
  • 恋するVOC@LOID
  • マジカルペイント
  • ストロボナイツ
  • メルト
  • ワールドイズマイン

以前の記事でリズムゲームなので購入しないと言っていましたが、メイコ、巡音ルカ、弱音ハクといったキャラクターが出るとなってくると買ってしまうかもしれません。
っていうか購入する方向に心が傾きかけていますw
今日、明日で大いに悩んでおきますw

他の情報も気になる方は公式サイトがあるのでそちらから情報をご覧ください。
初音ミク -Project DIVA- 公式サイト
友人のB4DRiVER(GARAGE B4の管理人)さんから誘われた痛プラGPに参加を予定ということで、今日はネタの検討と痛車についての勉強をしてました。

先日、B4DRiVERさんとシルフさんで夜に遊びに出掛けた際に作成する車を購入してきました。
何を題材にするかに関しても今日だいたい決まった感じですが、作る車とともにひみつにしておきます。
出来てからのお楽しみってことにしておいてください。
まぁ、痛車制作は初めてなのでB4DRiVERさんやシルフさんには色々と相談することになりそうですが・・・。

ネタにする素材などはこれから揃えなきゃいかんのですが、それについてもどうするかはこれから検討ですね。
痛車プラモを作成するのは初めてなので検討することだらけです。

とりあえず、痛車について少しでも勉強するのにB4DRiVERさんの痛車プラモが掲載された際に購入した「月刊モデルグラフィックス 6月号」と2年前に出向先の現場で話のネタにするために購入した「痛車ろーど 2007[春]」を読んで勉強してみました。

幸いまだ期間があるのでじっくりと検討していきたいと思います。

AMT製のKNIGHT 2000はパテが盛られたりして手術中ですが、しばらくそちらは放置してこちらの方の検討などを進めていきたいと思います。
あ~、何かこのままKNIGHT 2000の方を放置しちゃうとまたかなり放置しちゃうことになりそう…。
今回はニコニコ動画の動画をいくつか紹介したいと思います。
しかし、紹介する動画が危なすぎるものがあるので先にいくつか説明をしてから皆さんの判断で視聴するかの判断をしてから見ていただきたいと思います。
まぁ、なんでこんなのを紹介するかと言えば、友人からこっちの方も紹介してくれという声があったので記事を上げさせていただくことになりました。

まだ安全な動画としては「松岡修造」と「坂東英二」を使った動画と「インドのトゥルトゥルダダダ」を使った動画。
そして、危ない動画として森の妖精と呼ばれる兄貴「ビリー・へリントン」を使った動画を紹介したいと思います。

兄貴動画は普通見ない方がよい動画ですね。
しかし、ニコニコ動画を見る上でよくコメントでも見られる言葉の原点となる動画もあったり、兄貴が利用されたりしているので視聴する場合は気を付けてください。

兄貴動画に関しては、このブログにトップから入った場合は表示されないように追記側へ記載することにします。
興味のある方だけ、この記事の「続きを読む」から見てください。

それでは、まずは「松岡修造」と「インドのトゥルトゥルダダダ」の原点というか基本となる動画の紹介をしたいと思います。

左は、修造伝説のはじまりと言われている動画らしいです。修造が熱いです。
右は、インドのトゥルトゥルダダダを使ったはじまりの動画らしいです。

そして、それを利用した動画と坂東英二の動画を次に紹介します。

上段2つは、修造を使った良動画で熱いです。
下段左は、日本とインドの熱いコラボレーションです。
下段右は、オリジナル曲「初音ミクの消失」を使った「坂東英二の消失」です。

ここまでは安全な動画ですが、次からは兄貴動画を紹介したいと思いますので、興味のある方はよく考えてからご視聴ください。
前回の日記からまた3日程経ったので現在の進捗を書きたいと思います。

今回の内容としては、西部地方東側の賞金首の撃破と新戦車入手。
そして、メタルサーガプレイ上初の大事故が発生しました。

今回もネタばれとなる内容があるので気を付けてください。
先日の記事から3日程経った進捗を記載したいと思います。

今回の内容のダイジェストとしては、レベルアップ作業をしてある方たちと戦い。
そして、戦車1台を入手して賞金首2体を倒すといった感じになっています。

また、ネタばれとなる記載があるので気を付けてください。
3日程前からメタルサーガ~砂塵の鎖~を最初から遊びなおしています。
現在、開始から22時間半ほどになりましたが、東部地方のイベントがだいたい終わり。
これから西部地方の冒険が始まる感じです。

とりあえずは、この3日間どんな感じで進めたかを書こうと思います。
ネタばれとかもあると思うのでこれ以降の内容には注意してください。
昨日、メタルマックス2をクリアしました。

クリア時間は約35時間と表示されていますが、賞金首「ぐんかんサウルス」や「ダイダロス」からアイテムを入手するために何度もやり直しをしているので15時間ほど追加となるので、だいたい50時間が実際のクリアタイムになります。
まぁ、15時間のうち約3分の2が「ぐんかんサウルス」からの「サウルス砲」入手に費やした時間なんですが・・・。

そして、最終的な戦車の装備に関しては前々回記事にした通りの装備でクリアをしています。
No.8~No.6の戦車に関しては、装備したものをフルに改造しています。
「サウルス砲」はフルに改造すると27tという最重量戦車の重量と変わらない大砲ですが、フル改造です。
ティーガーならばサウルス砲を搭載しても、車体と砲の間に支柱を置くことで十分支えられそうだと想像(妄想)しています。
マンムートも同じように考えてダイキャノンを搭載しています。
エレファントについては、225ミリヒュドラのフル改造だと接続部分からポッキリと折れてしまいそうな感じで鼻がもげそうな感じではありますが、こちらはグラフィック優先で象さんスタイルです。

そんな感じに戦車を改造して、ラスボスへと挑みました。
色々とフル改造していったので戦車のSPは削られて戦車のパーツもいくつか破損させられましたが、大破となったのは副砲1門だけでラスボス第2形態も倒すことが出来たので良かったです。
大抵、最終戦では死ぬことになるイヌもタイミングの良いうんたんドリンクの使用で元気な状態で生きていました。

ラスボス撃破のエンディングを見た後は、マリリンのパパという称号に恥じないようインテリアショップに行ってデルタ・リオで購入した愛人マリリンが住んでいるアパートと正妻イリットのいるマドの家に全てのインテリアを購入して届けて、マドのイリットと結婚して幸せになるエンディングも見ました。

そして生身の最終的な装備は以下の通りです。
ハンターメカニックソルジャーイヌ
レベル36363635
称号マリリンのパパの
武器1ハウリング砲レーザーバズーカTNTパラノイアポチウィング
武器2オメガブラスターポチキャノン
CVCヘルメットCVCヘルメットCVCヘルメットブルメット
メディカルスーツサラトガスーツサラトガアーマーポチアーマー
ケブラーグラブケブラーグラブガントレット
CVCブーツグラッドブーツグラッドブーツ

プロテクタに関しては、ポリマーリキッドを装備しています。

やはりメタルマックスって面白いです。
賞金首はもちろんのこと世界にマッチした曲といい全てが私のツボに入っています。
ゲームも最近のゲームでは多いやらされている感が全くなく、俺がやっているんだという感じが凄く好きです。
ミヤ王にありがとう。
門倉聡にありがとう。
そして、クレアテックのみなさんと亡きデータ・イーストに感謝を。

また今年もメタルマックスで遊べることが出来て良かったです。
まずは最近見た動画で面白かった動画をいくつか紹介します。
1段目左側の動画は単純だけど面白いのですが、権利者の申し立てにより削除される可能性もあるので早めの視聴が好ましいと思います。
1段目右側の動画は、唯の眼がヤバすぎて面白かったですw
2段目の左側は、ゆっくりボイスが本気を出して歌を歌った動画ですが、ゆっくりって歌歌えたんですねw
2段目右側の動画は、一般の人が「Get Wild」を歌った動画なんですけど声がかなり似ていて良かったです。
この人が過去にアップした歌ってみた動画がいくつかあるのですが、似ていたために権利者からの申し立てで削除されてしまった動画もあったようですw


次に最近良く聴いているVOCALOID2のオリジナル曲をいくつか紹介。

これ以外にも聴いてますが、紹介した曲はその中でも最近よく聴いている曲となっています。
初音ミクの曲も聞いていはいますが、最近は巡音ルカの方をメインに聴いているので今回は巡音ルカを取り上げています。
どれもいい曲だと思います。
つい先日「magnet」の同人CDの注文を「とらのあな」でしちゃいましたw届くのが楽しみです。
「星屑ユートピア」は英語Verを聴いてます。
「ルカルカ☆ナイトフィーバー」と「たこルカ☆マグロフィーバー」もかなりお気に入りの曲です。
「迷的サイバネティックス」もお気に入りです。
「紅一葉」は元は初音ミクでしたが、こちらはルカVerです。どちらかと言うとこちらの方が好みです。
それにしても、エロゲーのOPみたいなPVですねw

今回はこんな感じに自分が見ているニコニコ動画の動画をいくつか紹介してみましたが、次回もあるかどうかは検討中。
また何か紹介してっていうのがあればやるし、なければやりません。
昨日は、メタルマックス2の賞金首No.15『ぐんかんサウルス』から「サウルス砲」が入手できない記事を上げましたが、本日一発目の戦闘で入手できましたw

この10時間の苦労が報われました。

無事に「サウルス砲」をゲットできたので、次はいよいよ『テッドブロイラー』様との決戦です。
しかし、このまま突っ込むとイヌが確実にお亡くなりになるので強化を図ることにしました。
イヌの強化のためにハトバに行ってひたすら「わんわんグルメ」の購入と使用を繰り返して、体力とすばやさのステータスを255にして、腕力は200越えするところまで強化しました。

イヌは強化しても次にレベルが上がるまでは戦闘レベルのステータスが強化されないので、イヌのレベルを上げるためにザコモンスターと戦闘を繰り返しました。

イヌのレベルが上がったところで準備を整えて、バイアス・シティ地下にいる『テッドブロイラー』のもとへと向かいました。
『テッドブロイラー』との対戦は1ターン目にハンターが「LOVEマシン(熱バリア)」を使って、他のキャラは「えんまくはなび」を使用して回避率アップを図り、2ターン目はハンターが「えんまくはなび」を使用して、メカニックは適当wにソルジャーは「ドーピング・タブ」を使用して攻撃力アップを図る。
そして、3ターン目以降はとりあえずソルジャーは「ドーピング・タブ」が無くなるまでドーピングを重ねて(計4回ほど)、それ以外は適当に攻撃や回復をするというのが基本的な攻略パターンになると思います。

『テッドブロイラー』様との1戦目は1ターン目にハンターよりも先にテッド様の攻撃が行われ、しかも痛恨の一発をくらってハンターが死亡してしまい、熱バリアが展開できずにテッド様に火あぶりにされ全滅。

2戦目は熱バリアは展開できたが、2ターン目にハンターが「えんまくはなび」を使う前にテッド様の「モヒカンスラッガー」をくらってハンター死亡。残りのメンバーでテッド様を下すもハンターが死んでいたのでリセット。

3戦目で何事も無事にいき、『テッドブロイラー』様を撃破することができました。
結局『ブロイラーボンベ』は出なかったので今回は諦めました。

『テッドブロイラー』を撃破したのでバイアス・シティのさらに奥へといけるようになり、ここで今回の私の目的である戦車「No.7 エレファント」と「V48コング」、「サンバーンXX」をゲットしたあとで、地上へ戻りメルトタウンの町へと戻ってきました。

次回は、戦車「No.8 ティーガー」をバトー博士に作ってもらうために人間のクズはてつくずを集めます。
先日、メタルマックスリターンズをクリアした後から続けてメタルマックス2をプレイしていたのですが、思ったより苦戦する事態に直面しております。

今回も制限プレイというほどのものではないのですが、こだわりを持って進行中です。
どんなこだわりかと言うと前回メタルマックスリターンズの記事を載せた内容とだいたい同様に進めているところです。
特定の賞金首を倒した後からでないと、ソルジャーが仲間にできないのでそれは例外として進めています。

今回何が苦戦しているかと言うと、賞金首から欲しいアイテムが手に入らないってことです。
賞金首No.14の『ダイダロス』からは何度も再戦して約3時間ほどで『ダイキャノン』をゲット出来たのですが、現在戦っている賞金首No.15の『ウルトラザウルス』じゃなくて『ぐんかんサウルス』から『サウルス砲』を入手することを目標に頑張っているわけです。

しかし、昨日から10時間ほど再戦を繰り返していますが全然出てきませんね。
『ぐんかんサウルス』自体と戦うのは楽勝なのですが、同じ賞金首との繰り返しの戦闘が苦痛になってきました。
まぁ、ここであきらめてもいいんですが、ここまでやったのでなんとか欲しいところではありますが、こんなに出にくいアイテムだったんだろうかとブログに愚痴っぽいことを書きたくなりました。

一昨年プレイした時は、初戦闘で倒した直後にすぐゲット出来た記憶があったものでね。
というわけで『ぐんかんサウルス』から『サウルス砲』をゲットできたら、次は最強のあの方との対戦が待っています。

そうです、あの方です。
メタルマックスシリーズでは有名な『テッドブロイラー』様です。
『テッドブロイラー』様からは『ブロイラーボンベ』が入手できればいいんですけど、どうするかは検討中です。

とりあえず、明日にでも『ぐんかんサウルス』に再戦して『サウルス砲』がゲットできればいいなと思っています。
あと何時間でゲットできるかなぁ。(*=∀=)***

続きを読むからで今の戦車の装備と最終的な戦車の装備をどうしようと考えているのかを掲載しておきたいと思います。
6月1日にアメリカのロサンゼルスで行われたE3で発表されたXbox360の情報について気になったことを書いてみます。

今回の発表で私的に結構大きな衝撃を受けた発表は、コードネーム『Project Natal (プロジェクト ナタル)』という画期的なセンサーですね。
コントローラーを使用することなくゲームをすることができたり、話をして楽しむことできるようになるようです。
もし、これがいろんなゲームで対応されたら凄いと思いました。
『Project Natal』センサーは全てのXbox360に対応し、RGBカメラ、深度センサー、マルチアレイマイクロフォン、および専用ソフトウェアを走らせるカスタムプロセッサを内蔵した、世界初の機器だそうです。

顔を見るだけでユーザーを認証し、キーワードに反応するだけでなくユーザーが発した言葉の意味を理解したりもするとのこと。
Xbox LIVEのサインインもセンサーの前に立つだけでOKになるそうです。

まぁ、これがいつ頃から販売されるのかとか日本でも販売されるのかとかは色々と今後が気になるところです。

そして、今夏から秋にかけてのシステムアップデートの予定として、以下のような機能追加が予定されています。
  • 『ゲーム オン デマンド』チャンネル
    Xbox360のゲームをXbox LIVEを通してオンライン配信をして、旧作ヒットから家族向けゲームまで30種類以上のゲームを取りそろえてスタートするそうです。
    支払いには、マイクロソフトポイントやご利用コードの他にクレジットカードやデビッドカードで直接購入できる方法を用意するそうです。
  • 『アバター マーケットプレース』
    ゲームプレイの特典として特別なアバターアイテムを獲得したいというユーザーからの意見を反映し、ゲームで獲得できる「アバター アワード」を開始するそうです。
    また、アバター用プレミアム衣装やアイテムをマイクロソフトポイントで購入できるようになり、よりいっそうの自己表現が可能となるとのこと。
    アニメーション付きアイテムやコスチュームなどが入手できるようになるそうです。
  • 『おすすめ度』
    「ゲーム マーケットプレース」のすべてのコンテンツを簡単に評価することが出来る、5つ星の評価システムを導入して、お気に入りゲームや追加コンテンツに自分のおすすめ度をつけたり、コンテンツを他のユーザーがつけた評価の高い順に並べたりと出来るようになるそうです。
    これもユーザーからの要望が多かった機能の1つであり、今夏から導入を予定しているそうです。
  • 『パフォーマンスの向上』
    ユーザーから寄せられた意見に基づき、ガイドやフレンドリストへのアクセス速度など、パフォーマンス向上のために、Xbox LIVEのサービス全体でアップデートを行っているそうです。
    フレンドリストの並べ替えや実績の表示に関する拡張、マッチメイクのサポート強化などを行ってるそうです。
追加されているものを見る限りユーザーからの要望で追加される機能が多くてきちんとユーザーの意見が反映されているって感じがして良いですね。
よりXbox360ライフが良くなることを期待できそうです。

それにしても、『ゲーム オン デマンド』で新作じゃなくて旧作をダウンロード販売にするのはいいとしてもその前に大容量の記録機器の提供を求みます。
さすがにダウンロード販売で旧作のダウンロードとか始まっちゃったら絶対の120GBのHDDじゃ足りませんからw
っていうかもうすでに足りませんが・・・。
大容量のHDDを用意してください。たとえば1TBとか。
ディスク取り込みとかすると120GBでもすぐに容量が足りなくなります。

ということで、E3で発表されたタイトルで気になったタイトルを紹介していきたいと思います。
  • フォルツァ モータースポーツ 3 <公式サイト>
    やはり私的に一番気になったタイトルはこれですね。フォルツァ モータースポーツ シリーズの最新作です。
    このゲームはペイント機能があり、それを利用した痛車制作などで有名なゲームですが、レーシングシミュレーターということで車の挙動も物理演算処理によりリアルに再現されています。
    そして、クラッシュ時に車がダメージを受けると損傷して挙動が変わる損傷計算もされるというコリ用がすばらしいと評価されているゲームです。

    今回の最新作では、ランボルギーニやフェラーリといった50社以上のメーカーから400種類以上のカーラインナップに加え、鈴鹿サーキットやニュルブルクリンクなどの世界的な有名コースや世界を代表する美しいストリートコースなど100種類以上のコースが用意されているそうです。
    また、車のポリゴン数も前作の10倍となり、より詳細なモデルとなっているそうです。

    ユーザーの要望が多かったドライバーズビューの機能を追加され、車内のインテリアも詳細に再現されているのが良かったです。
    また、クラッシュした際にはゴロゴロと転がる場合もあるらしく凄いなぁと感じました。

    レーシングシミュレーターということで初心者には難しいような感じは受けますが、そこらへんもきちんと考えて作られているようで各種アシスト機能が色々と用意されています。
    オートブレーキ機能、ミスする前の状態に戻すことができる巻き戻し機能、オートチューニング機能などの最先端のドライブアシスト機能とゲームプレイアシスト機能が採用され、巧い人から初心者までおいしくいただける仕様となっているそうです。

    ゲームモードもシングルプレイモード用のシーズンモードには、200種類以上のイベントが収録され、プレイヤーの楽しみ方によって変化するそうです。オンラインモードも新しいルールエディット機能が用意され、様々なルール、遊び方でマルチプレイが楽しめるようになっているということです。

    発売に関しては、アメリカでは2009年10月となっており、日本に関しては発売予定だが日付はまだ未定という状態なので続報が待ち遠しいですね。

  • ヘイロー3:ODST <公式サイト>
    有名なヘイロー シリーズの続編です。
    今度の主人公は「マスターチーフ」ではなく、軌道降下特殊部隊ODSTの隊員となって散り散りになった仲間を捜索し、その手掛かりを見つけながら、コヴナントによるニューモンバサ侵攻の裏側に隠された秘密に迫るストーリーとなっています。

    マルチプレイ機能としては新しいゲームモードである「ファイアファイト」が追加され、最大4人までのプレイヤーとともに過酷な戦いの渦の中に身を置くことが出来るそうです。
    また、新規に3つのマップが追加され、合計24個のマルチプレイ用マップが収録、対戦マップをカスタマイズできる「フォージ」機能にも対応しています。

    また、対戦を録画して公開できる「フィルム」、あらゆる角度からゲームプレイを撮影できる「スクリーンショット」、作成したコンテンツを他のプレイヤーと共有できる「ファイルシェア」、キャンペーンおよび強力プレイの戦闘データを記録できる「キャンペーンスコア」機能などのマルチプレイ機能を楽しむことが出来ます。

    日本では、2009年秋の発売予定となっています。

  • ヘイロー:リーチ <公式サイト>
    ヘイロー シリーズの最新作の発表がされました。
    ヘイロー3:ODSTの購入者限定でこのゲームのマルチプレイのベータテストに参加する権利が得られるようです。

    アメリカでは2010年秋頃の予定なのかな?日本は未定です。

というわけで、上記3タイトル以外にも色々と最新作の予定が発表されましたが、私が気になったのものについて記載してみました。

ヘイローは、有名なゲームなので購入するかどうかは別にして取り上げてみましたが、フォルツァ モータースポーツ 3の方は今のところ購入を検討しています。

Xbox360用のハンコンは持ってないのでそこら編の購入も入れて検討していきたいなと思います。
そろそろ邪魔な古いGT Forceはそろそろ売りに行こうかなとも思っています。
6月1日にアメリカのロサンゼルスで行われたE3から1週間経ちましたが、そこでPlayStation®Storeで配信され、特集で上がっている発表された新作タイトルなどを取り上げてみたいと思います。

まずは、何といっても『PSP go』でしょうか。
今までのUMDを廃止して大容量フラッシュメモリ16GBを搭載して、本体は液晶ディスプレイをスライドさせるとコントローラーが出ていくるという方式になっています。
そして、タイトルソフトはPlayStation®Storeを介したインターネット経由によるダウンロード販売で提供を行っていくと発表して、各社とともに『PSP go』の発表に向けてラインナップの拡充を行っていくそうです。

新しいPSPではUMDが廃止され、PlayStation®Storeで提供されていくっていうことで、いきなりパッケージタイトルの提供が無くなるってことはないにしても、徐々にパッケージタイトルの数は減っていくだろうし、ダウンロードの方がUMD媒体が無い分安く提供されると思うので、ユーザーがダウンロードの方へ移行していくのはわかりきったことでしょうね。
そうなると、ゲーム販売をしている小売店にとってはパッケージタイトルの売り上げが減るだろうことを考えると大打撃だろうから不満とか出るんじゃないのかと思いますが、大企業ソニーは小売店なんて怖くないのでしょうけど・・・。
ダウンロードによるタイトル販売はPlayStation®Storeでソニーが独占することになりますね。
まぁ、ユーザーとしては便利になったほうがいいとは思うんですけどね。

というわけで、次は発表された新作タイトルについてです。
  • アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団 <公式サイト>
    アンチャーテッドシリーズの続編ですね。前作、『エル・ドラドの秘宝<公式サイト>』は私もプレイしましたが面白かったです。
    インディ―・ジョーンズやトゥームレイダーでおなじみのトレジャーハンターを題材としたゲームで、B級映画っぽい雰囲気がプンプンするゲームです。
    主人公は前作と同様、「ネイト・ドレイク」でユニークなおっさんです。

    今回のストーリーとしては、忽然と消えたマルコ・ポーロの船団の謎とシャングリラに隠された秘宝を追いヒマラヤを舞台に繰り広げられる冒険とのことです。

    私はアクションゲームは苦手なのですが、前作『エル・ドラドの秘宝』は敵に殺られたり、落ちたりしてもほぼ直前からやり直せたりするので最後までクリアできたゲームです。
    ストーリーも面白く、所々にある謎解きもそんなに難しくなくて良かったです。
    あと、ゲームとムービーがほぼシームレスでストレスを感じさせず良かったので、この新作も期待できそうです。

    今回の発表で私的には一番期待しているゲームです。
    公式サイトでプロモーションムービーが配信されているので気になる人は見てみてはいかがでしょうか。
    発売は、2009年秋となっています。

  • ラチェット&クランク フューチャー 2 <公式サイト>
    ラチェット&クランク フューチャー シリーズの続編です。前作は借りてプレイしましたが、私的にはやはりアクションゲームは苦手と感じたゲームでした。
    一応クリアはしましたが、途中で飽きがきてました。このゲームが好きな人にすいません。

    公式サイトにてプロモーションムービーが配信されているので興味がある人は見てはいかがでしょうか。
    発売は、2009年冬となっています。

  • グランツーリスモ PSP版 <公式サイト>
    今回のE3で発表されたタイトルです。
    800車種以上にカラーバリエーションが4,500以上と35コースの60レイアウトで60fpsといつもながらすごいですが、私的にはグランツーリスモ自体の熱が冷めてきたので発表されてそうなんですかって感じのタイトルです。

    アドホック通信による車のトレードやシェアが可能で、対戦プレイもできるそうです。
    公式サイトでプロモーションムービーの配信がされているので気になった人は見てはいかがでしょうか。
    発売は、日本は2009年10月8日(木)となっています。

  • グランツーリスモ5
    コンセプトムービーが公開されました。
    ムービーを見てみると、WRCレースで車が壊れたような感じになってるんですけど、これは実際のゲームでも壊れるようになるんですかね。
    まだコンセプトムービーなので詳細はわかりませんが、今後の情報待ちってところですね。

    公式サイトでコンセプトムービーの配信がされています。
    (公式サイトは上記PSP版と同じ場所なのでそこからリンクしてください。)

    一部の噂によると早くても2010年以降だとか、2012年頃に発売されるとかって話しです。
    まぁ、開発者のみなさんには頑張って早く発売してくださいという感じです。

  • ファイナル ファンタジー XIII <公式サイト>
    E3では最新のトレーラームービーが配信されました。
    公式サイトでも見ることができるので気になる人は見てはいかがでしょうか。

    FFシリーズは8以降まともにクリアしていない状態というか、私的にはFFシリーズは飽きてしまった感じなのでとりあえず購入する気は今のところなし。
    今までのFFシリーズをクリアした後にベスト版が出ていれば買うかもしれないって感じです。
    もしかしたら後から何とか版とか言って追加シナリオとかがあるかもしれないってこともあるので本当に後から購入するって感じになるかも。

    発売は2009年冬とのことです。

  • ファイナル ファンタジー XIV <公式サイト>
    MMORPGでオンラインゲームです。
    公式サイトにトレーラームービーが配信されているので気になる人は見てはいかがでしょうか。

    私的には、MMORPGはやったことのないゲームなので興味がありません。
    発売は、2010年とのことです。


というわけで、E3で発表されたPS3とPSP関連で気になった情報をピックアップとその感想をしてみました。
1週間ほど前の記事になりますが、3日に米空軍が空軍志願者の増加を狙ったPRとしてフォード『マスタング X-1』とダッジ『チャレンジャー VAPOR』のカスタムカーを発表していました。

「アメリカ空軍、ハイテクスポーツカーでリクルート!?」(MSN ニュース)

「[動画]アメリカ空軍のハイテクスポーツカー…求人効果はバッチリ!?」 (Response ニュース)
「アメリカ空軍のハイテクスポーツカー…求人効果はバッチリ!?」 (Response ニュース)
「アメリカ空軍、ハイテクスポーツカーでリクルート!?」 (Response ニュース)

とりあえず、MSNとResponseの同じタイトルの記事の内容が同じっていうのは気になりますが、どっちかが記事をそのままコピペしたのかなどは気にしないことにします。

米空軍が披露した2台のカスタムカーは両方ともガルウィング装備となっていて、どちらもワイドボディ化されているようです。

フォード『マスタング X-1』の方は、ホワイトボディでインテリアに戦闘機のコクピットが再現されており、シングルシート仕様となっています。
エンジンは4.6LのV8で、最高出力は500psまで高められているそうです。

ダッジ『チャレンジャー VAPOR』の方は、ボディがカーボンファイバー製のダークグレーでステルス戦闘機のようにレーダーには写らないよう特殊加工がされ、インテリアは戦闘機をイメージしていますが、2シーターでそれぞれにステアリングホイールが装備されています。
また、360度全方位カのカメラシステムはナイトビジョン付きで暗い場所でも周囲の様子を見ることができるそうです。
「ステルス」エグゾーストも採用され、スイッチ1つでエグゾーストノートを消音でき、EVのようなサイレント走行が可能となっています。
エンジンスペックは未発表のようですが、燃料はニトロということですので凄さが伝わってきます。

2台のカスタムカーは、アメリカ空軍のPRイベント、「2009スーパーカーツアー」に同行することになっています。

これらの記事を読んで最初に思ったことは、『ナイトライダー』を意識したのかなって感じです。
フォードの『マスタング』といえば、『ナイトライダー2008』の「K.I.T.T.」を思い出しますし、ダッジの『チャレンジャー VAPOR』に搭載されているナイトビジョンや「ステルス」エグゾーストも『ナイトライダー』には搭載されている機能ですね。
まぁ、「ステルス」エグゾーストは『ナイトライダー』では違う名前で『サイレントモード』ですが、機能的には同じものでしょう。

この2台のうちどちらが欲しいかと尋ねられたら私的にはダッジの『チャレンジャー VAPOR』です。
っていうかめっちゃ欲しいですw
確かに、フォードの『マスタング X-1』は『ナイトライダー2008』のベースとなった車両と近いものはありますが、機能面で考えるとダッジの『チャレンジャー VAPOR』の方が近いのでこちらの方を選びます。
ただし、ステアリングホイールは片側だけでいいですw

まぁ、どちらの車両にしてもこれで「K.I.T.T.」がいればと思うのは私だけではないはずですw
本日は、失業保険の初回認定日だったのでハローワークに行ってきました。

ハローワーク札幌北は朝8時半から開いていますが、私は9時頃にハローワークに到着しました。
1Fは職業相談などの窓口があり、2Fに給付金の認定窓口があるのですが、1Fは朝早くだったためか人が少なかったので2Fもそんなに人はいないかなと思っていたのですが・・・。

すごく人がいっぱいでしたw

認定の窓口に書類を提出して待っていたのですが、何も持っていかなかったのは駄目でしたね。
名前が呼ばれるまでの約30分間何もすることがなくて暇してました。 orz
今度からは、文庫本でも持っていこうかと思います。
さすがに携帯ゲーム機を持っていくのはマズイかなと思うので・・・。

初回認定だったので、次回の認定日についてちょっとばかり説明を受けて無事終了。
本日から次回認定日の前日までに2回求職活動を行ってくださいということだったので、ついでに1Fの職業相談窓口で求職公開申込書の提出を行い、1回目の求職活動を行ってきました。
2Fは人がいっぱいいたんだけど、やっぱり1Fの職業相談窓口は人があまりいなくてすぐに対応してもらえたのは良かったです。

私の書いた求職公開した書類の記載がどこかの企業に見てもらえて、連絡があるといいなって感じです。

次回の認定日は7月8日(水)です。
だいたい1週間ほど前から遊んでいた『メタルマックス リターンズ』を本日クリアしました。

『メタルマックス』は私の中では1番のゲームで「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」よりも好きなタイトルです。
『2』または『リターンズ』のどちらかを年に1回は最初からプレイしなおしてクリアするくらいです。

私がこのゲームを好きな理由として、1番は『戦車』でしょうか。
2番に『改造』がきて、3番に『ユニークな敵モンスター』です。

あと、これらのゲームで使われている曲がネ申ですね。
このメタルマックスの世界観にばっちりマッチしていることはもちろん。
賞金首との戦いに流れる「Wanted!」(サーガで言う「お尋ね者との戦い」)やDr.ミンチの研究所で流れる「Dr.ミンチに会いましょう」などをはじめすばらしい曲が揃っています。

今回は『リターンズ』をプレイしたわけですが、この『メタルマックス』というゲームは色々な遊び方ができ、1人旅や低レベルクリアなどがよくニコニコ動画などの動画サイトに上がっているのですが、今回の私はいたって普通にプレイしてクリアしました。

ただ、普通にプレイすると入手する戦車の順番や賞金首などの倒す順番などが順番通りじゃないため、以下の5つの点にこだわってプレイしてみました。
  1. 賞金首を倒すのは、仲間全員が揃ってからにする。
  2. 賞金首はリストの順番通りに倒す。
  3. 賞金首の賞金は全賞金首を倒してから獲得する。
  4. 賞金首「ブラスバンシー」はコロナビル内で倒す。
  5. 入手する戦車は番号順の順番通りに入手する。

上記以外のこだわりはなく、ショートカットルートの使用も可という感じでプレイしていました。

そんな感じでプレイしてクリアした時間は約34時間で、各キャラのレベルと装備は以下の通りです。

ハンターメカニックソルジャー
レベル313031
武器バズーカほうオメガブラスターレーザーバズーカ
あたまゴーグルキャップファイバーヘルムホッケーマスク
からだメディカルスーツサラトガスーツアサルトアーマー
うでヘビメタグローブバトルナックルガードナックラー
あしクラッドブーツクラッドブーツアーミーグリーブ


戦車の装備は以下の通りです。

ハンターメカニックソルジャー牽引
シャーシNo.8 ホワイトタイガーNo.6 エイブラムズNo.7 レッドウルフNo.5 ティーガー
主砲225mmヒュドラ220mmガイア220mmガイア165mmゴースト
機銃1サンダーストーム22mmバルカン22mmバルカン22mmバルカン
機銃2装備なし装備できない装備できないビームブラスター
S-E1装備なしサンバーンXXATMひ牡丹装備できない
S-E2装備なし装備なしSトルネード装備できない
CユニットSOLOMON2ダロス1000SOLOMON2ダロス1000
エンジンV100コングV66コングV100コングロケットカルメン

キャラクターが搭乗している戦車には全て『ステルスコート』を10個ほど重ねがけして回避率をアップしています。
シャーシの武器穴・弾倉・守備力は限界まで改造して、主砲と機銃も限界まで改造済みです。
No.8 ホワイトタイガーとNo.7 レッドウルフのCユニットとエンジンも限界まで改造済みとなりましたが、そこで賞金などのお金が底をついてしまったため、これ以上の改造を断念。

ラスボスを倒して、実家に帰ってハンターを引退してクリアしました。

やはり、『メタルマックス』は何度やっても飽きないですね。
次は『メタルサーガ 砂塵の鎖』に行こうか『メタルサーガ 鋼の季節』にしようか。それとも、『メタルマックス2』にしようか迷いますね。

せっかく『2』のバッテリー交換したこともあるので『2』にしようかな。

5月中に私が購入したアイテムの紹介をします。
今回は数が少ないです。


6月も購入する本は少ないですが、ゲームの方については検討中です。