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普段の日記も書いていきますが、最近はゲーム、模型の日記がメインになりつつあります。

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ここ数ヶ月くらいになって携帯の調子が悪く、通話しているとかなりの確率でノイズが入ってしまい。
向こう側からの声は聞こえるのですが、こっち側からの声が届かないといった状態が起きていました。
ちょうど携帯を買い換えてから2年たったので、今日は新しい携帯に買い換えに行ってきました。


お店に着いて、どの機種にしようか悩むこと30分くらい?
やはり、新発売ということで今日発売したばかりのSO902iにしてきました。
色はレッド×レッドです。


いざ、購入する際に確認のために生年月日を聞かれたわけですが、最初に間違えて言ってしまい9歳になるところでした。
データの移し変えなどを行っている30分くらいの間に近場で用事を済ませて無事SO902iを手にすることができました。

今は家に帰ってきてマニュアルを読んで使い方をおぼえているところです。
昨日は、スキーブーツを買う為にスーパースポーツゼビオに行ってきました。

ここ5~7年ほどスキーには行く機会がなかったのですが、3月18日(土)~19(日)の1泊2日派遣先の社員さんに誘われてスキー旅行に行ってきます。

そのために、履けなくなったスキーブーツとスキーウェアなどの購入のためにお店に行ったわけですがやってしまいました。orz

もうそろそろシーズンオフということもあり、スキーの商品が各種安売りをしていました。
最初はスキーブーツを見ていたんですが、そのうちに色々と目移りしてしまい、4時間もお店に滞在してしまいました。

スキーブーツですが、お店の人に色々と聞いて選んできました。
足の正しいサイズを測ってもらい適合するブーツを持ってきてもらったわけですが、最初に最高級のを試しに履いてごらんといわれて履くとジャストフィットです。
自分の足は幅広なので普段履いている靴より少しサイズの大きいブーツを昔は履いていたのですが、いいブーツだと自分の足と同サイズのブーツでもきちんと履けて窮屈ではありませんでした。

しかし、さすがに最高級だと値段もいい値段してたので、そこそこの値段のにしてきました。

結局、ブーツを買って古い平板のスキーのビンディング調整やメンテナンスをしようと思ったのですが、目移りした結果、カービングスキー3点セットを購入してしまい。

メンテしてもらおうとしたスキーを持っていったわけですが、帰りにはスキーが1本増えて帰ってきました。
なんだかんだで結局8万円が羽を生やして飛んでいきました。
前の日記に引き続き、今度はELEKITの「Let's ピアノ」の製作を紹介したいと思います。

今回の「Let's ピアノ」は名称の通りピアノです。
8種類の音色と15曲の内臓メロディ、そして、ある程度自分が演奏した内容を記憶できようになっています。
このキットは、ICチップを自分ではんだ付けする製品なので購入しました。

ということで、製作過程の紹介していきたいと思います。
下の「続きを読む」から製作過程が見れます。
ここ数ヶ月ずっと忙しかったわけですが、2月中は比較的土曜・日曜が休めたので電子工作にチャレンジしてみました。

今回購入したのは、ELEKITの「音木箱」と「Let's ピアノ」です。
2月5日(土)の夜にELEKITのWebサイトで上記2製品の購入をし、2月10日(金)に届きました。

まずは、「音木箱」製作の紹介からです。

音木箱は、簡単に説明するとオルゴールです。
普通のオルゴールは回転する鉄の板に出っ張りがあって、その出っ張りが鉄の鍵盤をはじいて音を出しますが、音木箱はあるルールに従って書かれた紙に発光ダイオードの光を当て、その光の反射をフォトトランジスタで受けて音を出すという仕組みになっています。
オルゴールは1つの曲しか演奏できないものが多いですが、音木箱は紙を使うので何曲でも演奏することができます。
手書きでも作れますが、PCを持っていればELEKITのWebサイトから「音木箱」用の作曲ソフトが入手できるのでプリンタで印刷して利用することも出来ます。
しかし、音木箱には難点もあり短い曲ならいいんですが、長い曲になると音木箱に読ませる紙の長さが凄いことになります。
だいたい、一昔前の携帯の着メロ程度ならそんなに長くはならないと思います。


ということで、製作過程の紹介へといきたいと思います。
下の「続きを読む」で製作過程が見れます。