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普段の日記も書いていきますが、最近はゲーム、模型の日記がメインになりつつあります。

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模型製作に関するTipsの各項目へのリンク


次回は、どんなネタのTipsを作ろうかな…。
アルミホイルを使ったお手軽なミラーの加工法とかは説明するまでもなく出来るだろうしなぁ…。

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ミラクルデカール基本セット 【インクジェットプリンター専用】
クラフトツール デカールピンセット 74052
デカールカッター デカール用はさみ (TT22)
Mr.マークセッター
Mr.マークソフター
Mr.キャップオープナー
今回は、ミラクルデカールを使ったデカール制作の印刷編となります。
前回の印刷画像作成編で作成した印刷用画像を使って、デカールの印刷を行ないます。
前回の記事から大分期間が開いてしまい申し訳ありません。

今回は、私が利用している印刷ソフト「Canon Easy-PhotoPrint EX」での印刷方法になるので、各自使用する印刷するソフトによって設定が変わってくると思うので、それは適宜に読み替えて作業していただければと思います。

それでは、デカール印刷編について説明していきたいと思います。
今回は、ミラクルデカールを使ったデカール制作の印刷画像作成編となります。
前回のレイアウト編で作成したデザイン用画像を使って、デカールの印刷画像を作っていきます。
前回の記事から1週間ほど期間が開いてしまい申し訳ありません。

今回も少し画像を貼って、説明していきたいなと思います。
それでは、デカールをデカール印刷用画像作成について説明していきたいと思います。
今回は、ミラクルデカールを使ったデカール制作のレイアウト編となります。
前回の準備編で作成したデザイン用画像を使って、プラモデルの完成のデザインを作っていきます。

今回も少し画像を貼って、説明していきたいなと思います。
先日公開した記事ではどなたかがWeb拍手をしてくれたみたいで嬉しかったです。
この記事を読んで良かったと思ってくれる人がいてくれて良かったです。

それでは、デカールを作成する前のプラモデルのデカールレイアウトの作成について説明していきたいと思います。
今日は、ミラクルデカールを使ったデカール制作の準備編となります。
前回の道具紹介編でも書いたように、今回は素材集めや組立図のPCへの取り込みなどレイアウトを考える前に私がする準備について紹介していきたいなと思います。
とりあえず、先に誤っておきます。
長文でサーセン!!

前回の記事で文章で書くと説明しづらい部分があるから動画にしてみようかなということを書いたかと思いますが、動画は止めて画像をいっぱい貼っていくことにしました。
とりえあず、こんな感じなんだということがわかってくれればいいかなと思ってます。

それでは、デカールのレイアウトを考える前までに私がする準備のことを説明していきたいと思います。
今日は、私が模型のデカールを作成するときの方法を紹介したいと思います。
ミラクルデカールを使った時の作り方になります。
今回は友人のシルフさんから私のデカールの作り方を教えて欲しいという要望が以前からあったので書いてみました。

今日になってパッと思いついて書いているので何の下準備もなく書いていますw
日数をあけて数回に分けて書いていくことになると思います。

今回は第1回目ということで、私がデカール制作時に使っている道具やソフトウェアの紹介をしていきます。

道具紹介
  • ミラクルデカール(クリア or ホワイト)
    K-TRADING社製の自作デカール用紙です。
    どちらのタイプを使うかは作る作品によって使い分けるといいと思います。

  • デカールベーススプレー
    K-TRADING社製ミラクルデカール用の下地塗料です。
    使うと発色がよくなるらしいのですが、使わなくても問題はないと思うので、個人のお好みでどうぞ。

  • トップコート用クリア塗料
    印刷後にデカール表面を保護するため、コーティングする必要があるので必須です。
    水性のクリアを使った方がデカールを溶かさなくて安心なのですが、塗面が弱いです。
    そのため、私はデカールを溶かす可能性はありますが、塗面の強いアクリルのクリア塗料を使用しています。

  • 複合プリンタ
    私は、Canon製のMP-640を使用しています。
    スキャナも付いているので素材の取り込みが出来て、デカールの印刷もこれで行っています。
    ただ、アルプス製プリンタのように白印刷が出来ないのでデカール印刷には不利なんですよね。

    そういえば、アルプス製のプリンタ MD-5500が今月末で販売終了らしいです。
    白印刷が出来るプリンタが欲しいなら今がラストチャンスなのかな?

  • Gimp (グラフィック編集ソフトウェア)
    私は主にこのソフトを使ってデカールを作成していきます。
    Adobe Photoshopと同じようなことが出来て、無料で使えるのが魅力です。

  • Canon Easy Photoprint EX (写真簡単印刷ソフトウェア)
    Canon製のプリンタを購入すると添付されてくるソフトウェアです。
    Gimpを利用して印刷しようとすると印刷設定がうまくいかず、元画像から縮小され大きさが変になるので印刷時はこのソフトを使って印刷しています。
    これだとGimpで作成したA4サイズの画像が縮小されずに元画像のサイズと一致したデカールを作成できます。

とりあえず、以上が私がデカール制作時に使用している道具になります。
デカールの作っていきかたについては、今後の記事で紹介していきたいなと思います。

また、ここで紹介しているソフトウェアについては今後記事の中でデカール作成に関する簡単な使い方を説明する予定です。
インストールや詳しい使い方などに関しては詳しい説明などを書いたサイト等があるので探してください。

次回は準備編となります。
準備編では、素材集めや組立図のPCへの取り込みなどレイアウトを考える前に私がする準備について紹介していきたいなと思います。
ざっと内容を考えたのですが、文章で説明しづらい箇所があるので、PCのデスクトップをキャプチャーした動画を一緒に上げていけたらなと思います。
そのため、次回の公開までちょっと時間がかかるかもしれません。
うまくいかなかったら、文章のみになると思いますが・・・。
期待せずに待っていてくださいw

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